仕事で試験データのCSVファイルを作る場合、普段はPowerShellを使って作成しているが
何千万行のCSVファイルを作るには速度が遅いので、「.NET FrameworkだけでC#のコンパイル」を利用してC#でCSVファイルを作ることがあるのでファイル出力の手順を忘れないようにメモ。
とりあえず、以下のコードを備忘のために記載。
StreamWriterの説明はココを参照。
第一引数はファイル名。
第二引数は追記の有無。
第三引数はエンコード。
第三引数に指定するエンコードで個人的によくよく使うのは以下、
以上。
2015年9月30日水曜日
2015年9月26日土曜日
「setx」で環境変数を設定する。
環境変数を永続的に設定する場合は「setx」を使用する。
「/M」オプションをつけない場合はユーザ環境変数、つけるとシステム環境変数。
システム環境変数を設定する場合は管理者権限でコマンドプロンプトを実行する。
※「set」コマンドの場合は設定したコマンドプロンプト内でしか設定されない。
「/M」オプションをつけない場合はユーザ環境変数、つけるとシステム環境変数。
システム環境変数を設定する場合は管理者権限でコマンドプロンプトを実行する。
※「set」コマンドの場合は設定したコマンドプロンプト内でしか設定されない。
2015年9月16日水曜日
【Intel Edison】Intel Edison Breakout Board KitでLチカ node.js編
2015年9月7日月曜日
【PowerShell】PowerShellで.NETのMath クラスを呼ぶ
PowerShellで.NETのMath クラスを呼ぶ時の備忘
「[math]::メソッド」で呼べる。
呼べるメソッドはココを参照。
for文やらファイル出力と組み合わせてテストデータを作る時に便利。
「[math]::メソッド」で呼べる。
呼べるメソッドはココを参照。
for文やらファイル出力と組み合わせてテストデータを作る時に便利。
2015年8月31日月曜日
【.NET】 .NET FrameworkだけでC#のコンパイル
「.NET」が入っているWindwsに「C#」と「Visual Basic .NET」のコンパイラが標準で
含まれていると聞いたので「C#」で「hellow, world」を試してみる。
※Windows Vista以降だと標準で入っている。
コンパイラは
「C:\Windows\Microsoft.NET」配下の「Framework」or「Framework64」の下
「v#.NETのバージョン#」のフォルダに「csc.exr」(C#)、「vbc.exe」の名前で入っている。
とりあえず、「C#」で「hellow, world」
ソースをファイル名「helloworld.cs」で保存。
今回は「C:\Windows\Microsoft.NET\Framework\v4.0.30319\csc.exe」でコンパイル&実行
「Visual Studio」無しに「C#」と「VB.NET」のコンパイルができる。
含まれていると聞いたので「C#」で「hellow, world」を試してみる。
※Windows Vista以降だと標準で入っている。
コンパイラは
「C:\Windows\Microsoft.NET」配下の「Framework」or「Framework64」の下
「v#.NETのバージョン#」のフォルダに「csc.exr」(C#)、「vbc.exe」の名前で入っている。
とりあえず、「C#」で「hellow, world」
ソースをファイル名「helloworld.cs」で保存。
今回は「C:\Windows\Microsoft.NET\Framework\v4.0.30319\csc.exe」でコンパイル&実行
「Visual Studio」無しに「C#」と「VB.NET」のコンパイルができる。
2015年8月25日火曜日
【Intel Edison】Intel Edison Breakout Board KitでLチカ C言語編
Intel EdisonでC言語を利用してLチカをやったのでメモ
回路図は前回を参考。
Intel Edisonに入れてるLinuxは「Release 2.1 Yocto* complete image」
(こっちで初期化した際にいれたやつ)
Intel作成のMRAAライブラリを利用することで
プログラミング言語からIntel EdisonのIOポートが使えるようになる。
Intel提供のLinuxをインストールしている場合は標準で入っているので
インストール手順は省略。
ココとかココとかココを参考に作ったソースがこちら
作ったソースを今回は「test.c」という名前で保存してコンパイル&実行
「gcc -lmraa test.c」でコンパイル。
「-lmraa」で「mraaライブラリ」をリンクするの意味。
「./a.out」で実行。
実行した様子がこちら
とりあえず今後は他の言語でのLチカやセンサーとかをつないで見る予定。
後、ソースコードを綺麗に表示したい。
回路図は前回を参考。
Intel Edisonに入れてるLinuxは「Release 2.1 Yocto* complete image」
(こっちで初期化した際にいれたやつ)
Intel作成のMRAAライブラリを利用することで
プログラミング言語からIntel EdisonのIOポートが使えるようになる。
Intel提供のLinuxをインストールしている場合は標準で入っているので
インストール手順は省略。
ココとかココとかココを参考に作ったソースがこちら
作ったソースを今回は「test.c」という名前で保存してコンパイル&実行
「gcc -lmraa test.c」でコンパイル。
「-lmraa」で「mraaライブラリ」をリンクするの意味。
「./a.out」で実行。
実行した様子がこちら
とりあえず今後は他の言語でのLチカやセンサーとかをつないで見る予定。
後、ソースコードを綺麗に表示したい。
2015年8月21日金曜日
【PowerShell】PowerShellで「wget」
PowerShell 4.0以降で「wget」が使えるらしいのでやってみた時のメモ
「Invoke-WebRequest」のエイリアスらしく他にもいろいろできそう。
とりあえずgoogleのトップページでも落としてみる。
カレントディレクトリにファイル名「test.html」でダウンロードできた。
「Invoke-WebRequest」のエイリアスらしく他にもいろいろできそう。
とりあえずgoogleのトップページでも落としてみる。
カレントディレクトリにファイル名「test.html」でダウンロードできた。
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